洗い出し仕上の洗面化粧台
「洗い出し」をまた使いました。

洗面化粧台作りましたよ。カウンター部分が洗い出し仕上げです。
陶器の洗面器を乗せて、キャビネットと鏡を作って完成です。
しかし左官は便利です。水返しの立ち上がりも、境なしで塗っていけますね。

これも、石の調合や粒の大きさがばっちり決まりました。
陶器とうまく合いました。
さて、次はどこを塗ろうかな。
ではまた。
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「洗い出し」をまた使いました。

洗面化粧台作りましたよ。カウンター部分が洗い出し仕上げです。
陶器の洗面器を乗せて、キャビネットと鏡を作って完成です。
しかし左官は便利です。水返しの立ち上がりも、境なしで塗っていけますね。

これも、石の調合や粒の大きさがばっちり決まりました。
陶器とうまく合いました。
さて、次はどこを塗ろうかな。
ではまた。
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そろそろ、雛祭りの準備ですね。
節分すぎに、ひな人形をだすのでしょうか。
で、よくあるご質問
「床の間は特に必要ないと思ってましたが、雛壇があるので作った方がいいですか?」
んー。
こんな感じでどうですか。
えいっ

畳とフラットにヒノキの縁甲板をちょっぴり張りまして、「かわいい床柱」を取り付けました。
落とし掛けや床框を省いた、かなり草(簡略な)な床の間です。

床柱は「桃の木」です。ひな祭りにぴったりです。
床に段差がないので、大きな雛壇でも大丈夫ですね。
これで、お譲ちゃんも(じいちゃんもばあちゃんもみんな)大喜び。
ではまた。
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さむい!さむい!
で、こういう時期によくあるご質問ですが、
「吹き抜けがほしいのですが、やっぱり寒いんですかねえ?」
・・・・・
「寒いですよ。かなり・・・」
エアコン等のあったかい空気はどうしても、吹き抜けの上の方へ溜まってしまうのでシーリングファン(天井に付けるプロペラのあれです)などであったかい空気を循環させる方法がおすすめです。
あとは暖房器具のパワーがほしいところです。
そこでこれなんかおすすめです。
えいっ

「薪ストーブ」です。
これはヨツール社のF500というストーブ(フューチャリング薪おじさん)ですが
とても暖かいですよ。
気合いを入れると、真冬にTシャツでいれるくらいです。
その他良いところは、「空気をよごさない」「風がなくてほこりが飛ばない」
「ピザやダッジオーブン料理ができる」など・・・・・・・
吹き抜けは対策をすれば怖くない!のコーナーでした。
ではまた。
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